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飲料水から始めるインフラ安定ビジネス

2019/07/05(配信元:FCオーナーズ運営事務局)

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飲料水は生活の中で切っても切れない重要な基盤。


人体の約60%は水分であり、約1カ月でそのすべてが入れ替わるといわれています。水は人の形成に大きな影響を与えています。毎日飲むものだからこそ、その品質にはこだわりたいもの。皆さんはどんな「水」を飲んでいますか?

水道水以外の水を飲料として利用する場合、大きく別けると3つの方法があります。

1)ペットボトル水の購入
2)浄水器の設置
3)宅配水サービスの利用

最もお手軽な選択が
1)ペットボトル水の購入。いろいろな産地や成分の水をお手軽に飲めることが魅力で、スーパーや小売店まで足を運ばなくても、インターネットで注文し自宅に届けることも可能。自分にあった水をこだわって購入したい、とにかく安く済ませたいという方におすすめ。

利便性を求めるのであれば
2)浄水器の設置。一般的な浄水器より少々割高ですが、ほとんどの不純物を除去してくれるため安心。

良い品質の水を便利にかつ経済的にという場合は
3)宅配水サービスの利用がバランスのとれた選択になるでしょう。



3)宅配水サービスの利用は、現在需要が高まっています。

2011年以降、ミネラルウォーター全体の市場に占める宅配水のシェアが拡大中。JDSAによると、日本市場の宅配水業界推定規模は2015年度の成長率は108.2%、2016年度は推定103.2%と、プラス傾向です。

アクアクララ株式会社は、この需要だけでなく、女性やシニア層でのウォーターサーバーに対するニーズの高まりを受け、さらに扱いやすくなった「ウォーターボトルスリム(7L)」「アクアスリム ピンクゴールド」「アクアスリムS」の新商品を2016年4月1日(金)より販売開始。今後の企業成長が期待できる新商品ラインが揃いました。


<アクアクララのフランチャイズ事業>

アクアクララ株式会社は、これら高純度デザインウォーターの製造から販売、宅配に至るまでを一貫して行う宅配水事業をフランチャイズ展開。日本国内では、2000年問題による備蓄需要や、その後の健康志向の高まりにより、ミネラルウォーターの売上げが順調に伸長していました。2011年以降も伸長を続ける宅配水業界のなかで、アクアクララは、2015年においても家庭用ウォーターサーバー市場シェアNo.1(*)を獲得。まだまだ普及成長市場である宅配水市場において、更なる事業展開が見込めるでしょう。
*出所:マイボイスコム調べ(2015年7月『ウォーターサーバーの利用に関する調査』にて、家庭用ウォーターサーバー利用者実績数No.1)


<アクアクララのフランチャイズ制度>

アクアクララへのFC加盟では、ウォーターサーバーレンタルお申込みの受付、ならびにウォーターボトルの配送・回収を主要業務とし、事業として宅配水に取り組み、さらにストック型経営の実現が可能となります。
「既存事業のインフラ、経営資源を生かした事業をはじめたい」「新商品で既存事業を活性化させたい」「将来性のある新規事業を検討したい」などをご検討中の人におすすめです。

また、新規参入代理店への事業参入支援制度もある。

◆ 無料研修制度
(1)商品研修 (2)ウォーターサーバー研修 (3)営業・設置研修 (4)システム研修
※事業参入最大のネックのウォーターサーバー購入を「サブレンタル制度」で支援しています。

◆ 初期パッケージ
(1)商品研修 (2)ウォーターサーバー研修 (3)営業・設置研修 (4)システム研修

◆ バックアップ体制
(1)CMなどの広告支援  2)CS活動


<アクアクララ株式会社とは>
水を通じて“生活”“環境”“健康”の創造を目指す宅配水業界のリーディングカンパニー。水に安全を求めるすべての人のために、宅配水がもっと「身近に、便利に、気軽に」をテーマにウォーターサーバーのある新しいライフスタイルを提案。また「水」に関わる事業を通して、3R「リサイクル(Recycle)・リユース(Reuse)・リデュース(Reduce)」活動を推進し、環境保護に積極的に取り組んでいる。JDSA(日本宅配水&サーバー協会)の正会員。
(代表取締役社長:赤津 裕次郎)
http://www.aquaclara.co.jp/