淡路島カレーの事業詳細 | フランチャイズ・起業・独立・開業の相談をするならFCオーナーズ

FCオーナーズ会員ログイン

パスワードを忘れた方はこちら

facebook IDでログイン

facebook IDでログイン

新規会員登録はこちらから

入力されたメールアドレス宛に、
新規会員登録ページの情報をお送りします。

地域活性化に繋がるビジネスで、やりがいのある独立開業を。

企業ロゴ

淡路島カレー

「淡路島=ものづくりのプロ」と、「店舗=売り方のプロ」による協業ビジネス!甘さ→コク→辛さと変化する味と淡路島産のたまねぎの美味しさがヤミツキになりリピーター続出中の淡路島カレー。ロイヤリティ0円かつライセンスのみで導入可能な上、立地・業態に合わせた販売促進手法も提案可能、理想の開業スタイルが見つかります。

開業資金の目安:500万円まで

業種:飲食

  • 特徴画像1
  • 特徴画像2
  • 特徴画像3

ビジネスの特徴

ライセンス契約のため早期の投資回収が実現可能!

淡路島カレーはパッケージ型フランチャイズではなく、ライセンス形態を採用。NPO法人淡路島活性化推進委員会と手を組み、「地都協業」として淡路島カレーを展開。収益を淡路島に還元すべく、本部機能にお金をかけておりません。その分カレーの素材にこだわり、仕入れ価格、初期投資費用を抑えました。小規模店舗でも開業可能かつ早期の投資回収が可能なビジネスモデルとなりました。

顧客支持の決め手は「チョイ晴れ感」にあり

淡路島カレーがお客様に好まれる理由、それは「チョイ晴れ感」にあります。

~「チョイ晴れ感」4つのポイント~
■淡路島産たまねぎ、こだわりのスパイスやフルーツの使用
■ボリュームを感じさせる目に贅沢な盛り付け
■淡路島の地域活性化に貢献し、良いことをしている感覚
■淡路島のことを知り、疑似体験している気持ちになれる

いつもより少し贅沢したい時、「チョイ晴れ感」は日常の中で特別さを演出してくれるため、「お金を出してでも食べたい大人志向のカレー」として淡路島カレーは支持されています。

マレーシアを中心に、海外進出プロジェクト始動中!

カレーは誰もが小さい頃より慣れ親しんできた日本の食文化。牛丼、ラーメンと並ぶ三大国民食です。この日本の誇るカレーの良さをさらに世界へと広めるべく、淡路島カレーではマレーシアへの進出を決定。さらに今後は中国・韓国・香港・シンガポールなど複数国への進出をプロジェクトを進めており、淡路島カレーのブランド力は今後更にアップしていくでしょう。

ビジネスの概要

ブランド名
淡路島カレー
業種
カレー専門店(飲食)
開業区分
個人/法人
契約期間
3年
店舗数
150店
開業資金の目安
135万円~

■パッケージ①:新規オープンの場合
ライセンス料 70万円
研修費    35万円
保証金    10万円
厨房備品   5万円
食器類    5万円
販促費    10万円
合計     135万円

■パッケージ②:メニューオンの場合
ライセンス料 20万円
研修費    35万円
保証金    10万円
厨房備品   3万円
食器類    3万円
販促費    3万円
合計     74万円


※ロイヤリティ0円
※NPO法人淡路島活性化推進委員会年会費1万円が別途必要
※更新料5万円(3年更新)

収益モデル
30万円/月

■パッケージ①:新規オープンの場合
(客席25席 / ビジネスエリア / 平日のみ営業)
売上     99万円
原価     33万円
人件費    22万円
家賃水光熱費 10万円
雑費     3万円
営業利益   30万円
→初期費用135万円の場合、投資回収4.4ヶ月!

■パッケージ②:メニューオンの場合
売上     99万円
原価     38万円
人件費    22万円
家賃水光熱費 10万円
雑費     3万円
営業利益   26万円
→初期費用74万円の場合、投資回収2.8ヶ月!

サポート

■開業前
・物件紹介
・日本政策金融公庫と連携し融資フォロー
・淡路島研修ツアー(要2名以上参加)
・スタートアップ研修(理念)
・スタートアップ研修(調理)
・オープンに関するコンサルティング支援(電話)

■開業後
・物販流通サポート
・販促ツールおよび印刷物開発
・メニュー開発

運営会社
株式会社ビープラウド
運営会社所在地
中央区銀座2-11-8 デュープレックス銀座タワー2/11 10F
ホームページ
http://awajishima-curry.com/
運営会社資本金
300万円